関西の弁理士の特許研究会。特許や知的財産権について先輩の弁理士や弁護士の体験などを聞ける講習会が定期的にあります

KTK=関西特許研究会
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【英文明細書研究班】第51回〔2006/5/16〕【セミナーお申し込み】(ニュース5月号未記載分)
テーマ:「米国特許明細書の書き方」
担 当:松浦昌子 会員
  
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テキスト:「米国特許明細書の書き方」第2版 発明協会発行
 (ESSENTIALS OF DRAFTING U.S. PATENT SPECIFICATIONS AND CLAIMS)
JAMES E. ARMSTRONG,V著 伊東忠彦監修

範 囲:第U部P.37〜44 ((c) Chemical inventions の範囲)
概 要:化学明細書の書き方
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(担当者以外は予習の義務はありませんが、
上記範囲に目を通しておいて下さるほうが望ましいです。)

時間: 平成18年5月16日(火)6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会大阪分室


【国際部会】〔2006/5/30〕【セミナーお申し込み】
テーマ:韓国での権利範囲確認審判と特許侵害訴訟に関する判例の動向

担 当:韓国弁理士 李元寧(リゲンネイ)
        NAM&NAM国際特許法律事務所


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 今回の国際部会では、韓国特許法に於ける権利範囲確認審判と特許侵害訴訟に関する最新判例を紹介して頂きます。韓国の権利範囲確認審判は日本の判定制度に相当するものですが、日本の判定制度よりも有効活用が図れる制度ですので、今回の会合で理解を深めていただければと思います。
 さらに、最近話題になっている利用関係などについてもご説明していただきますので、皆様是非ご参加下さい。
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時間: 平成18年5月30日(火) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会大阪分室


(小山 靖 記)
【特実部会】〔2006/6/16〕【セミナーお申し込み】
テーマ:「発明の進歩性」

担 当:弁理士 細田芳徳 先生
  
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 先日、大阪でも、「発明の進歩性」のパネルディスカッション(日本弁理士会主催)が行われ、審査、審決取消訴訟、侵害訴訟等における進歩性についての問題が提起されました。
 これをふまえて、KTKでも、進歩性について再検討したいと思います。ぜひ御参加頂ければと思います。
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時間: 平成18年6月16日(金) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会大阪分室


(田中 米藏 記)
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