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【BacK】 |
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【2006年7月分】 |
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「出席」タブを押すとフォームの画面が開きますのでそこから、会合出席のご連絡をください
※『ユーザー名とパスワード』はログイン時と同じものを使用します |
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- 【英文明細書研究班】第53回〔2006/7/18〕
- テーマ: 「米国特許明細書の書き方」
担 当: 岡本昭二 会員
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テキスト:「米国特許明細書の書き方」第2版 発明協会発行
(ESSENTIALS OF DRAFTING U.S. PATENT SPECIFICATIONS AND CLAIMS)
JAMES E. ARMSTRONG,V著 伊東忠彦監修
範 囲:第U部P51〜56(5. Examples及び6.Treatment of Biological Material)
概 要:明細書におけるExamplesと生物材料について |
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(担当者以外は予習の義務はありませんが、
上記範囲に目を通しておいて下さるほうが望ましいです。)
時間: 平成18年7月18日(火) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会大阪分室
(英文明細書研究班班長 平野謙二 記)
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- 【新規事業研究班】〔2006/7/20〕
- テーマ:「目利き」を考える
担 当: 参加者全員
話題提供: 森 收平
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| 「弁理士の出願業務以外の収入の少ないことが、弁理士が知的財産ビジネスマネジメントに進出しない理由の一つである。」との指摘があります。逆説的ですが、それ故に、先行者利益は大きいとも考えられます。
新規分野を考えるとキーワードとして「目利き」があげられるのではないかと考えます。そこで、新規分野を見据えて「目利き」について考えてみたいと思います。
なお、この会合に参加して頂ける方は、「目利き」についてのご自身の考えを発表して頂ける方とさせて頂きます。 |
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- 時間: 平成18年7月20日(木曜日) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会大阪分室
- (森 收平 記)
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- 【特許・実用新案部会】〔2006/8/25〕
- テーマ:「特許法第36条」
担 当: 弁理士 梶崎弘一 先生
(ユニアス国際特許事務所)
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| 先日の知財高裁 大合議事件「パラメータ事件」でも示されましたように、36条を意識した取り組みは、我々の業務において大変重要なものとなっています。
今回、特実部会では、この判決を中心に検討し、36条に対して、明細書作成時や拒絶理由通知時に、どのように取り組むべきかを検討することに致しました。ぜひとも御参加頂きたいと思います。
なお、次号では、更に詳細な内容案内を掲載する予定です。 |
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時間: 平成18年8月25日(金) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会近畿支部室
(田中米藏 記)
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※セキュリティの警告画面が出たら・・・・・
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| 会合案内Seminar<2006年(平成18年)これからのセミナー> |
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【夏季セミナーのご案内】〔2006/9/16-/17〕
代表幹事 森下 武一
親睦幹事 山本 淳也
毎年ご好評を頂いています夏季セミナーを下記の日程で開催致します。
今年も皆様のご参加をお待ちしています。
- とき: 平成18年9月16日(土)、17日(日)
場所: 松園荘保津川亭
内 容:
1.セミナー:9月16日(土)14:00〜17:00
- 講 師: 田村善之教授(北海道大学)
- テーマ: 「用尽論」について
- 参加費: 21,000 円(宿泊・宴会費)
※交通費、各レクリエーションの費用は別途各自負担でお願いします。
宿泊定員60名、セミナー定員80名
2.レクリエーション:9月17日(日)
- ゴ ル フ(1日) 亀岡カントリークラブ
(プレイ費約 20,000円、会費 5,000円 7組予約済み)
- テ ニ ス(午前:会費約 1, 500円)
- 保津川下り(午前:現地で昼食後解散 費用 約5,000円)
申込方法:
多数のお申し込みが予想されますので、先着順で定員に達し次第、受付を終了させていただきます。お申し込みはFAXのみとさせていただきます。
詳しいお申し込み方法は、次号(8月号)にてご案内させていただきます。
※2005年KTKセミナー報告.。o○ .。o○ .。o○ .。o○ .。o○
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