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- 【英文明細書研究班】〔2007/9/12〕
- テーマ:「米国特許明細書の書き方」
担 当:藤芳 寛治 会員 テキスト:「米国特許明細書の書き方」第2版 発明協会発行
(ESSENTIALS OF DRAFTING U.S. PATENT SPECIFICATIONS AND CLAIMS)
JAMES E. ARMSTRONG,V著 伊東忠彦監修
範 囲:
P.114〜122の4行目(”E. Apparatus Claims”のうち”1.General Criteria”)
概 要:装置クレームの書き方
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日 時:平成19年9月12日(水曜日) 6:30〜8:30p.m.
場 所:日本弁理士会近畿支部室
担当者以外は予習の義務はありませんが、上記範囲に目を通しておいて下さるほうが望ましいです。
(平野 謙二 記)
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- 【特実部会・判例研究班】第3回会合案内〔2007/9/18〕
- テーマ:判例はどのように作られるか
〜理論と実際〜
講 師:弁護士・弁理士 岩坪 哲 先生
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判決を読んで、「何でこのような判断が」と奇異に感じたことはありませんか?民事訴訟法は弁論主義という当事者の主張に吟味の力点を置く建前を採っていますが、ときとして当事者と裁判所の事件に対する見方に温度差が生じることがあります。特許侵害訴訟の具体的事例を素材に、代理人、補佐人としての要注意点を探ってみましょう。(講師談)
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日 時:平成19年9月18日(火)6:30〜8:30p.m
場 所:日本弁理士会近畿支部室
(中山 和俊 記)
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- 【商標審判決研究班】会合案内〔2007/9/26〕
- テーマ:商標・不正競争に関する審判決の研究
担 当:竹原懋、並川鉄也
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最近の商標の審決および商標・不正競争に関する判決を数件ピックアップし、各担当者に事件を説明していただいた上で、参加者の間で自由に議論します。
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日 時:平成19年9月26日(水)6:30〜8:30p.m
場 所:日本弁理士会近畿支部室
(松井 宏記 記)
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- 【新規事業研究班】第41回会合案内〔2007/9/27〕
- テーマ:「目利き」と「コンサル」 アグリ編
サブテーマ:農業と知財(仮テーマ)
講 師:近畿農政局生産経営流通部農政課 山本課長
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内容未定(弁理士が関係できる農業分野につきお話頂けたらと考えています)
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日 時:平成19年9月27日(木)6:30〜8:30p.m
場 所:日本弁理士会近畿支部室
(森 收平 記)
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- 【特実部会・意匠商標部会・国際部会合同】第1回会合案内〔2007/10/11〕
- テーマ 「知的財産紛争の国際裁判管轄について−最近の判例と立法の動向−」
講 師: 弁護士 成城大学法学部教授 安達 栄司 先生
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外国案件を取り扱っていると国際裁判管轄が実務上問題になることもあると思われます。この国際裁判管轄を理解するための基本的なお話しと共に知財に関連したお話しもして頂く予定です。また、準拠法についても少しお話しをして頂く予定ですので、奮ってご参加下さい。
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時間: 平成19年10月11日(金曜日) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会近畿支部室
(垣木晴彦 記)
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- 【訴訟実務研究班】会合案内〔2007/10/23〕
- テーマ:アメリカ民事訴訟手続
担 当:藤芳 寛治 会員
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藤芳会員からのご案内:
『 〜ご案内:アメリカ民事訴訟手続の(再)勉強をやりませんか。〜
このテーマはH11−13年に一度やりましたが、何故?同じテキスト(Mary Kay Kane著)を使いますが、提案者藤芳の経験では、前回の後、アメリカの訴訟で米人弁護士が来て、打合せとなると、耳から入ってくる言葉について行けない。ところが前記テキストを見ると、チャンと書いてあった言葉であったことが屡々。
そうだ。ヒアリングによる再勉強は価値がある。そこで、ヒアリングを重視した勉強会にしたいと思います。ヒアリングの後で、藤芳が解説を行います。
今年10月と11月に“お試し”を2回やり、出席者の反応を聞いて来年続行するか否かを決めるという前提で取りかかります。ですから、今年の2回で終わりになる可能性があります。しかし、2回の出席で、“π”と“Δ”は何を意味する略字か?が分かるようになれば、それだけでも収穫となるのでは、と愚考します。
さて、ご出席の皆さんは、藤芳がパテント誌へ投稿した「米国民事訴訟法入門の為の予備知識」及びその「続編」を予め読んで来て下さるようにお願い申し上げます。(参加ご希望の先生には、研究班からデータを送信申し上げますので、メールアドレスの併記をお願い申し上げます) 』
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時間: 平成19年10月23日(火曜日) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会近畿支部室
(福本 将彦 記)
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- 【国際部会】会合案内〔2007/10/4〕(追加掲載)
- テーマ:「米国特許の新施行規則について」
講 師:米国特許弁護士 Michael D. Stein先生
コーディネータ:弁理士 川上桂子先生
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今回は、2007.8.21に公開され、2007.11.1から施行される予定の、米国特許施行規則に関するセミナーです。
非常に複雑な規則改正ではありますが、Stein先生に概要および対応策等を講演していただく予定です。なお、コーディネータとして、特許業務法人池内・佐藤アンドパートナーズの川上桂子先生にもお来しいただき、ポイント部分や質疑応答について、適宜通訳をご担当していだだく予定となっています。
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時間: 平成19年10月4日(木曜日) 6:30〜8:30p.m.
場所: 日本弁理士会近畿支部室
(合路 裕介 記)
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※セキュリティの警告画面が出たら・・・・・
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