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| ☆訴訟実務研究班 会合の日程が変更しました。(こちら) |
- 【KTK夏季セミナー】のご案内〔2008/9/6〜7〕
- 代表幹事 川上 桂子
親睦幹事 谷 和紘
毎年ご好評を頂いています夏期セミナーを下記の日程で開催致します。
今年も皆様のご参加をお待ちしています。
と き:平成19年9月6日(土)、7日(日)
ところ:三井ガーデンホテル京都四条
京都市下京区西洞院市場下る妙伝寺707−1(地図)
TEL(075)361−5531
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セミナー内 容:
講 師:飯村敏明判事(知的財産高等裁判所)
テーマ:「侵害系と査定系のクレーム解釈の異同」
「立体商標の登録要件」
※日本弁理士会継続研修・認定申請中(3単位)
早退・遅刻・中座は単位が認められませんので、ご注意ください。
日程:
9月6日(土曜日)
13:30 受付開始
14:00 セミナー開会
17:15 セミナー閉会
18:30 宴会開始
21:00 二次会開始(「ONLY ONE」東山区花見小路四条下ル)
9月7日(日曜日)
レクリエーション(ゴルフ・テニス・観光)・自由行動又は帰宅
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お申し込み方法:
別紙申込用紙に所定事項をご記入頂き、7月31日までに下記宛先にFAXにてご送信ください。なお、KTKホームページからのお申し込みはできません。
(業)ユニアス国際特許事務所
吉本 力(ニュース担当幹事)
TEL06−6838−0505
FAX06−6838−0515
※参加定員は、100名(宿泊:40名、セミナーのみの参加,セミナーと宴会に参加:60名)です。基本的には、先着ですので早めのお申し込みをお願いします。ただし、定員を超えた場合には、宿泊者を優先させていただきます。また、受講の可否については、7月31日以降に連絡いたします。なお、当日参加はできません。
費 用:
宴会に参加し宿泊する方は17, 000円、宴会に参加し1人部屋に宿泊する方は18, 000円、宴会に参加するが宿泊しない方は7, 000円、セミナーのみに参加する方は2,
000円(会場代及びコピー代)です。
なお、二次会の費用については、当日に別途徴収させていただきます。
ホテルへの宿泊は1人部屋を希望される場合を除き2人部屋となります。また、1人部屋を希望された場合でも、予約等の都合上1人部屋を確保できない場合には、2人部屋とさせて頂きます。この場合には、上記費用の差額を返還いたします。
※交通費は各自でご負担下さい。
上記費用は、お手数ですが8月22日(金)までに、7月31日(木)以降に送付する受講許可通知に記載の銀行口座にお振り込み頂きますようお願い致します。お振り込みの際の振込手数料は、各自でご負担下さい。なお、お振り込みの確認をさせていただく場合がございますので、お振り込み控えを必ず保管ください。
レクリエーション:
2日目(9/7)は以下のレクリエーション(ゴルフ・テニス・観光)を企画しておりますが、自由行動又はご帰宅していただいても結構です。各自のご都合に合わせて2日目をお過ごし下さい。
噤@ゴルフ
日 程:ホテル→宇治カントリークラブ(午前中スタート)→パーティ→解散
4組の予約を確保しています。
クラブは、ホテルから車で約40分の位置にあります。クラブへはお車またはタクシー等をご利用ください。
費用は、プレーフィー18, 000円(昼食、お土産込み)、会費5, 000円(ラウンド後のパーティ代、景品代)です。これらの費用は、当日(9/7)に徴収させていただきます。
なお、組み合わせ等の詳細につきましては、追って参加者にご連絡させていただきます。
宦@テニス
日 程:ホテル(9:30)→西院公園テニスコート(10:00〜12:00)→昼食→解散
コート代(約4, 000円)を参加人数で割った金額及び昼食代を各自ご負担ください。
なお、雨天の場合には、中止いたします。
怐@観 光
清水寺(観光)・いもぼう(昼食)
日 程:ホテル(9:30)→ 清水寺(9:40〜11:00)→いもぼう(11:15〜12:45)→京都駅(13:00)解散 移動はタクシーです。
清水寺の拝観料(300円)、昼食代(4, 200円)及び交通費(1, 000円程度)を各自ご負担ください。
交通手段:
夏季セミナー会場(三井ガーデンホテル京都四条)には、なるべく公共交通機関を利用してお越しください。
阪急京都線「烏丸」駅コンコース26番出口より徒歩6分
地下鉄烏丸線「四条」駅2番出口より徒歩6分
なお、お車でお越しの際は、ホテルの駐車場が利用可能ですが、この場合の駐車料金(一泊:2, 000円)は、各自ご負担ください。また、ホテルの駐車場は、先着13台で、予約不可です。
(谷 和紘 記)
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- 【特実部会】会合案内〔2008/7/11〕
- 第2回会合案内
※日本弁理士会継続研修・認定申請中(2単位)
遅刻、早退、中座の場合は単位が認められませんので、ご注意ください。
テーマ:鑑定の実務
講 師:弁護士・弁理士 岩坪 哲 会員
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内 容:
知財紛争事件についてご経験豊富な岩坪先生に鑑定の実務についてご講演頂きます。「権利の有効性、権利侵害の成否に関する鑑定依頼は、紛争処理の方針決定に直結するものであり、勝敗の判断や、今後のオペレーションを決めるクライアントの参考資料として極めて重要な役割を担います。
与えられた資料に基づき結論を出すだけでなく、クライアントの痒いところにまで手の届く鑑定書作成のための視点、コツの一端を、講演者の経験に基づいて披瀝いたします。」(講師談)
なお、会合終了後には、岩坪先生にもご参加頂いて懇親会を開催しますので、懇親会の方も併せて是非ご参加下さい。
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日 時:平成20年7月11日(金) 6:30〜8:30p.m.
- 場 所:日本弁理士会近畿支部室
(鞍掛 浩 記)
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- 【判例研究班】会合案内〔2008/7/14〕
- テーマ:侵害訴訟と訂正請求に関する最近の裁判例について
担 当:鎌田 邦彦
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内 容:2つの論点を扱います。
@東京地判平19.2.27
特許法104条の3の抗弁に対し訂正請求がされた場合の「無効審判により無効とされるべきもの」の解釈について、同裁判例を中心に議論したいと思います。
A最判平20.4.24
本判例は侵害訴訟において無効理由が存するとして損害賠償請求等を棄却した控訴審判決後に訂正審決が確定した場合に再審事由があるとして争うことは許されないとしました。侵害訴訟の確定後に特許の有効性について異なる判断の無効審判が確定した場合に再審が認められるかについて同判例の射程範囲を含めて議論したいと思います。 |
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日 時:平成20年7月14日(月) 6:30〜8:30p.m.
- 場 所:日本弁理士会近畿支部室
(鎌田 邦彦 記)
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- 【英文明細書研究班】7月会合案内〔2008/7/15〕
- テーマ:「米国特許明細書の書き方」
担 当:杉本 修司 会員
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テキスト:「米国特許明細書の書き方」第2版 発明協会発行
(ESSENTIALS OF DRAFTING U.S. PATENT SPECIFICATIONS AND CLAIMS)
JAMES E. ARMSTRONG,V著 伊東忠彦監修
範 囲:第U部P.181〜P.188 (CHAPTER VIの初めから(c)Expert Testimonyの直前まで)
概 要:クレーム解釈等・前半(マークマン分析など)
担当者以外は予習の義務はありませんが、上記範囲に目を通しておいて下さるほうが望ましいです。 |
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日 時:平成20年7月15日(火) 6:30〜8:30p.m.
- 場 所:日本弁理士会近畿支部室
(平野 謙二 記)
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- 【意匠商標部会】第1回会合案内〔2008/7/17〕
「※定員に達しましたので応募を締め切りました。」
- ※日本弁理士会継続研修・認定申請中(2単位)
遅刻、早退、中座の場合は単位が認められませんので、ご注意ください。
テーマ:「意匠の類似〜法改正前後の状況〜」
講 師:弁理士 野村 慎一 先生
松井 宏記 会員
大塚 雅晴 会員
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内 容:
平成18年改正により「登録意匠とそれ以外の意匠が類似であるか否かの判断は、需要者の視覚を通じて起こさせる美感に基づいて行うものとする。」という規定が、意匠法24条2項に新設されました。改正法施行の前後において、特許庁や裁判所における意匠の類否判断に変化があったのかどうか気にかかるところです。
そこで、今回は、昨年度・今年度の意匠委員会委員である野村先生と大塚会員、および昨年度の委員であった松井会員に、意匠の類似についてご講義頂くことにしました。意匠の類似の全体像、プロセキューション場面(特許庁)、エンフォースメント場面(裁判所) の3つのパートに分けて日頃のご経験も交えお話し頂きます。お三方は、多数の意匠案件を取り扱っておられ、経験豊かでいらっしゃいます。
普段、意匠案件を担当されている方だけでなく、未経験の方にとりましても意匠実務における類似の全体像を掴んで頂くよい機会かと思います。
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日 時:平成20年7月17日(木) 6:30〜8:30p.m.
- 場 所:日本弁理士会近畿支部室
(竹原 懋 記)
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- 【訴訟実務研究班】会合案内〔2008/7/24〕
- テーマ:アメリカ民事訴訟手続〔最終回〕
担 当:藤芳 寛治 会員
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藤芳寛治会員からのご案内:
『先月の会合案内に、6月のトピックは、野球で云えば「9回裏で起こる様なこと」と書きましたが、陪審の出した評決を攻撃し、評決を変更乃至無視する判決を求める動議を出すことが中心でしたが、野球で云えば延長戦を求める様なこと、公判をやり直すことを動議で求める途もあります。これをNew
Trial(再公判、再審理。何故かRetrialとは云わない)と云います。7月最終回はこれがトピックです。』
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日 時:平成20年7月24日(木) 6:30〜8:30p.m.
- 場 所:日本弁理士会近畿支部室
(福本 将彦 記)
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- 【商標審判決研究班】会合案内〔2008/7/31〕
- テーマ:商標・不正競争に関する審判決の研究
担 当:竹原 懋、石川克司
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内容:
最近の商標の審決および商標・不正競争に関する判決を数件ピックアップし、各担当者に事件を説明していただいた上で、参加者の間で自由に議論します。
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日 時:平成20年7月31日(木) 6:30〜8:30p.m.
- 場 所:日本弁理士会近畿支部室
(松井 宏記 記)
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- 【特実部会】第3回会合案内〔2008/8/29〕
- ※日本弁理士会継続研修・認定申請中(2単位)
遅刻、早退、中座の場合は単位が認められませんので、ご注意ください。
テーマ:医療関連特許
講 師:弁護士・医師 加治一毅 先生
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内容:
近年、医療分野における研究・特許の競争はますます激化しており、iPS細胞の件にみられるように世間的にも注目を集めています。そこで今回は、医師であり、かつ、現在は弁護士としてご活躍されている加治一毅先生をお招きして、「医療関連特許」をテーマにご講演頂きます。具体的には、
・iPS細胞や再生医療、ジェネリックなど、最近の話題
・日本における医療特許の考え方と、US,欧州,アジアその他各国における考え方との相違、問題点
・アカデミアから見た医療特許について
・医療特許の特殊性(遺伝子配列特許,抗体特許,リサーチツール特許など)
・医療特許に関する最近の裁判例
・今後の医療特許戦略
等についてお話頂く予定となっており、大変興味深い内容となっております。
なお、会合終了後には講師の加治先生にもご参加頂いて懇親会を開催しますので、そちらの方も併せて是非ご参加下さい。
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日 時:平成20年8月29日(金) 6:30〜8:30p.m.
- 場 所:日本弁理士会近畿支部室
(鞍掛 浩 記)
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| 『出席』タブがうまく機能しないとき、ブラウザのActiveXコントロールを『許可』にして使用ください |
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※セキュリティの警告画面が出たら・・・・・
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