KTKとはWhat is KTK

Introduction
幹事紹介(現幹事・歴代幹事)

KTK 2026年度 代表幹事  小野 正明 就任のご挨拶

吉本力先生の後任として代表幹事を拝命しました、小野正明(おのまさあき)と申します。2015年度の意匠・商標部会担当幹事、昨年度の親睦部会担当幹事に続き、三度目の幹事登板となります。以前に、とある代表幹事経験者に将来的な就任を打診され、「ゆくゆくは」という心積もりでいた中、思ったよりも早いタイミングとなりましたが、また、二年度連続の幹事登板というのは余り聞いたことがありませんが、吉本先生にお声掛けいただき、折角なのでお引き受けすることにしました。

私は、長らく外国商標制度研究班の班長を務めており、春の入会説明会の際に何度かお話したことがありますが、KTKは「第三の場所」(所謂「サードプレイス」)であると考えています。職場でもプライベートの場でもない、「研究と親睦」を両立できる、貴重な第三の場所。職場では、弁理士として、色々な知財業務関係者と関わる機会があるものの、その規模によらず、同じような考え・様式・文化等を共有する閉ざされた世界という側面は否めません。そのような中、外側の世界に属する様々な弁理士と交流し、新たな情報・視点・気付き・刺激等を得ることは、非常に重要です。

突然ですが、私は槇原敬之氏の「遠く遠く」という曲が好きです。その曲の中に、「大事なのは“変わってくこと”“変わらずにいること”」という一節があります。正に「言い得て妙」です。人の世は、言わずもがなですが、「オール・オア・ナッシング」や「白か黒か」ではなく、「変わらないこと」も「変わること」も一長一短です。私は、個人でも組織でも、大事な部分は断固として変わらず(ブレず)に、それ以外の部分は必要に応じて変わる(状況や時流等に即して柔軟に変化する)ことが、大切であると常々考えています。そして、これはKTKにも当てはまることだと思います。

この一年間、KTKの揺るぎない二大柱である「研究と親睦」を守る一方、変えるべき部分は変えながら、KTKを、会員の皆様にとって、より楽しくて居心地の良い充実した「第三の場所」にすべく、ユニークで個性豊かな幹事仲間と共に、力を合わせて取り組んでいく所存です。そして、50年以上の長きに亘り、ミャクミャクと受け継がれてきたバトンを、しっかりと次期幹事に渡したいと思います。どうぞ宜しくお願いいたします。

 

KTK 2026年度 総務幹事(渉外担当) 大島 一宏 ご挨拶

高尾俊雄先生の後任として、2026年度の総務幹事(渉外担当)を務めさせて頂きます、大島一宏(おおしまかずひろ)と申します。
KTKの会合には、ほとんど参加出来ていませんが、毎月のKTK NEWSにて会合の様子を拝見し、また、研修会の資料で色々と学ばせて頂いておりました。
私自身、なかなか一歩踏み出して会合に参加することが出来ず、機会を逸してしまっていました。今回、旧知の高尾先生から突然の連絡を頂き、驚きと共に、これもご縁と思い、幹事をさせて頂くことになりました。
KTKの会員である方の中には、会合への一歩を踏み出せていない方もおられるかも知れません。
そのような会員の方々に、KTKでの研修会、親睦イベントへの参加を促せるように、尽力したいと思っています。
1年間、どうぞ宜しくお願い致します。

 

KTK 2026年度 総務幹事(会計担当) 永田 杏子 ご挨拶

齋藤先生の後任として、2026年度の会計担当を務めさせて頂くことになりました、永田杏子と申します。
KTKは弁理士登録と同時期に入会し、会合にもよく参加させて頂いています。今年は会計担当として、普段会合ではお会いできないような先生方とも交流できる機会が持てることを、とても嬉しく思っております。
至らない点もあるかと思いますが、1年間どうぞ宜しくお願いいたします。

 

KTK 2026年度 総務幹事(ニュース担当) 正村 智彦 ご挨拶

 福田先生の後任として、2026年の総務幹事(ニュース担当)を務めさせていただきます、正村智彦(まさむら ともひこ)と申します。弁理士登録3年目でまだ経験も浅いのですが、このような機会をいただき、大変ありがたく思っております。
 これまで勉強会にはあまり参加できておらず恐縮ですが、今後はできるだけ足を運び、KTKの活動を自分自身もしっかり理解したうえで、ニュース担当としての役割を務めていきたいと考えております。これからの一年間、皆さまの情報交換や交流の一助となるよう努めてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

 

KTK 2026年度 総務幹事(情報担当) 西山 玄一郎 ご挨拶

 新井景親先生の後任として、2026年度の情報幹事を務めさせていただくことになりました、西山玄一郎(にしやまげんいちろう)と申します。
 KTKには、部会・研究発表で日頃から大変お世話になっており、微力ながら少しでも恩返しができればとの思いから、このたび情報幹事をお引き受けすることにいたしました。
 情報幹事としては、皆様に分かりやすく、ホームページでの案内を中心に必要な情報を迅速にお届けすることを第一に努めてまいります。また、新たな知見の共有のほか、会員間の交流がより深まる場として、KTKへの参加が一層楽しみになるような運営を目指したいと思っております。微力ではありますが、幹事として活動していく所存です。
 個人的な近況としては、ここ数年、意匠・商標のご相談を多くいただいており、KTKでの学びがそのまま実務に活きる場面が増えてきました。会員の皆様のお話から気づきを得ることも多く、改めてKTKの魅力を感じているところです。
 KTKにおいて、世代や分野を超えてつながれる場づくりに少しでも貢献できればと思います。至らない点も多いかと存じますが、1年間どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

KTK 2026年度 特許・実用新案部会担当幹事 安達 琢真 ご挨拶

津田先生の後任として、2026年の特許・実用新案部会幹事を務めさせていただきます、安達琢真と申します。KTKには、4つの実務系の部会と14の研究班がございます。2026年も2025年に引き続き、他の部会や研究班との共催でセミナーを開催したいと考えております。会員の皆様にとって、有意義な研究と親睦の場を提供できるように努めて参ります。一年間どうぞよろしくお願いいたします。

 

KTK 2026年度 意匠・商標部会担当幹事 東 順也 ご挨拶

青木沙織先生の後任として、2026年度意匠商標部会の幹事を務めさせていただきます、東順也(あずまじゅんや)と申します。KTKには昨年加入したばかりですが、部会・研究会の勉強会や秋季セミナーなどを通じて、知的財産に関する「研究」と会員同士の「親睦」が融合した場で、毎回新しい発見と刺激をいただいております。
幹事を務めるにあたり、私の目標は 「知識と笑顔が集まる部会へ」 です。学びの場としての充実はもちろん、気軽に意見交換できる雰囲気づくりや、部会メンバー同士のつながりを深める工夫をしていきたいと考えています。具体的には、勉強会やセミナーでの双方向の議論をさらに活性化させたり、交流のきっかけとなるイベントにも挑戦し、皆さまが「参加してよかった」と感じられる場を提供したいと思っています。
まだまだ未熟な点も多いですが、皆さまのお力添えをいただきながら、意匠・商標の知見を広げるとともに、KTKならではの温かいネットワークをさらに強固なものにしていければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

 

KTK 2026年度 国際部会担当幹事 ジョン ウォンギ ご挨拶

こんにちは。
ジョンウォンギと申します。
私の自己紹介から始めたいと思います。
私も名前に漢字がありますが、普通の日本人は読めないのでカタカナをずっと使ってきました。
出身は釜山で、大阪と同じく韓国の第2都市で、そこの出身の人たちは関西人と似ていると言われています。情が深いとか。
大学からソウルでの生活ですが、釜山の方言はまだまだ強く残っています。
韓国の所長弁理士をやりながら2007年から東京理科大学大学院のMIP過程で2年間お世話になり、ちょっと日本語に自信がついたので日本弁理士試験に挑戦しまして運よく受かってしまいました。
でもまだまだ日本語に自信がなく、次期KTKの国際部幹事を務めることになって一番心配なので日本語です。
私がKTKで初の外国人幹事だと聞きました。尚更、日本語が心配です。初の外国人ということで負担もありますが、私を推薦してくださった方達やKTKにご迷惑をおかけてはいけないと思い、頑張ります。
歴史あるKTKなので歴代国際部が行ってきたことを学んで着実に行い、もし余裕ができたら新しいことも挑戦しようと思ってます。
今年もよろしくお願いいたします。

 

KTK 2026年度 訴訟実務部会担当幹事 古庄 俊哉 ご挨拶

 2026年の訴訟実務部会幹事を務めさせていただきます、弁護士の古庄俊哉(ふるしょうとしや)です。
 私は今年の6月にKTKに入会いたしました。諸先生方と研鑽を積み、親睦を深める機会を楽しみにしておりましたところ、前任の辻村和彦先生よりお声がけをいただき、この度、幹事の大役を仰せつかりました。入会間もない身ではございますが、皆様と親睦を深め、KTKの活動に貢献できればと思っております。
 普段の業務では、特許や商標などの知財訴訟を中心に扱っております。そのため訴訟実務部会では、重要な判例や裁判所での手続など、弁護士ならではの視点を交えたテーマを取り上げることができればと思っております。また、弁理士の先生方の視点と、訴訟実務の視点を融合させ、より実務的な論点などについて議論する場を作っていきたいと考えております。企画にあたりまして、「この論点を取り上げてほしい」などのご要望があれば、ぜひお気軽にお声がけください。
初めての幹事で不慣れな点もあるかと存じますが、辻村先生からのバトンを受け継ぎ、1年間精一杯務めさせていただきます。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

KTK 2026年度 親睦部会担当幹事 楠屋 宏行 ご挨拶

この度、2026年の親睦部会幹事を拝命しました 楠屋 宏行(くすや ひろゆき)と申します。2015年に総務幹事(渉外担当)を務めて以来、今回が二度目の就任となります。現在は明細書研究班の班長として活動しており、再び幹事を担うことになるとは正直想像していませんでしたが、新代表幹事の小野先生から熱いオファーを受け、お引き受けすることにしました。
KTKの二大柱は「研究」と「親睦」であるとよく言われます。そのうち親睦を担う立場として、今年は研究のほうは皆さまにお任せしつつ、私は親睦活動にしっかり力を注いでまいりたいと考えております。
親睦行事は、KTKの魅力を最も身近に感じられる場だと考えています。定例行事の充実に加えて、より参加しやすく、気軽に立ち寄れるような企画づくりにも取り組んでまいります。また、新しく入会された方々が自然に輪に入っていただけるよう、繋がりづくりのお手伝いもできればと思っております。
一年間、責任をもって取り組んでまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

歴代幹事

  代表幹事 総務幹事 部会担当幹事
渉外 ニュース HP・情報 会計 特実 意商 国際 親睦 訴訟実務
2026 小野 正明 大島 一宏 正村 智彦 西山 玄一郎 永田 杏子 安達 琢真 東 順也 ジョン ウォンギ 楠屋 宏行 古庄 俊哉
2025 吉本 力 高尾 俊雄 福田 光起 新井 景親 齊藤 美咲 津田 愛子 青木 沙織 西田 直樹 小野 正明 辻村 和彦
2024 大池 聞平 木ノ村 尚也 原田 秀作 花田 克司 野村 千澄 坂田 泰弘 川瀨 直樹 林 軍 森 俊也 川崎 達哉
2023 佐々木 健一 赤木 綾 赤尾 隼人 平松 久卓 田邊 史行 中西 博行 石川 皓平 喜多 祥章 駒谷 剛志 野呂 亮仁
2022 石川 克司 田中 憲治 内山 務 佐竹 星爾 芦田 桂 中西 博行 德永 弥生 北原 悠樹 大森 勇 田端 豊
2021 松下 正 謝 博超 前田 千種 松永 裕吉 塚本 真由子 藤原 由子 德永 弥生 改森 信吾 戀田 剛 三品 明生
2020 松下 正 謝 博超 山本 直樹 松永 裕吉 塚本 真由子 藤原 由子 鈴木 行大 中村 亮太 戀田 剛 三品 明生
2019 吉岡 亜紀子 小西 崇仁 北川 孝之助 久村 吉伸 石田 知里 藤原 賢司 服部 京子 藤原 有希 白鹿 剛 瀬川 左英
2018 齊藤 整 原 智典 藤井 孝秀 奥山 裕治 津田 愛子 古山 裕 宗助 智左子 齋藤 明子 吉本 力 高山 和也
2017 松井 宏記 向林 伸啓 松田 美幸子 白井 宏紀 片岡 泰明 山本 英明 和田 貴志 田中 宏明 杉浦 健文 森本 純
2016 梶崎 弘一 仲 達也 田中 信治 丸山 敏和 濱田 絵美 本田 史樹 田中 景子 山口 慎太郎 松下 計介 佐々木 健一
2015 坂根 剛 楠屋 宏行 大森 勇 藤岡 宏樹 江見 ありさ 大池 聞平 小野 正明 植田 吉伸 青木 覚史 赤塚 雅則
2014 楠本 高義 坪内 哲也 塩原 嘉男 熊谷 仁孝 細田 芳弘 森 俊也 川本 篤 松浦 昌子 小宮山 聰 松浦 かおり
2013 秋山 重夫 小谷 祐介 巴山 俊成 中川 秀人 岩元 浩司 山下 篤 村井 康司 山中 伸一郎 中村 忠則 千葉 美奈子
2012 古谷 栄男 春名 真徳 白鹿 剛   佃 誠玄 道坂 伸一 森脇 靖子 池村 正幸 森本 宜延 矢野 浩太郎
2011 細田 芳徳 前井 宏之 吉田 泰格   時岡 恭平 五郎丸 正巳 石川 克司 中田 健一 奥田 茂樹 山内  聡
2010 吉田 昌司 多田 裕司 堀家 和博   常盤 有司 北野 修平 齊藤  整 中谷 弥一郎 西村 英人 加藤 浩二
2009 上羽 秀敏 吉岡 亜紀子 臼井 尚   千原 清誠 吉田 環 宮崎 浩充 石川 竜郎 新宅 将人 松永 充弘
2008 川上 桂子 大川 博之 吉本 力   両部 奈穂子 鞍掛 浩 竹原 懋 南 力 谷 和紘 前田 健一
2007 宮崎 主税 戸高 弘幸 板谷 真之   川上 桂子 中山 和俊 垣木 晴彦 合路 裕介 濱野 孝  
2006 森下 武一 福本 将彦 音野 太陽   北原 宏修 田中 米蔵 山本 進 小山 靖 山本 淳也  
2005 田中 達也 丹下 園美 宇治 美知子 西谷 浩治 今野 信二 竹下 明男 鶴本 祥文 伊藤 寛之 山内 哲文  
2004 鮫島 武信 松浦 瑞枝 後藤 裕子 西谷 浩治 三宅 一郎 中島 了 太田 誠治 坂根 剛 井口 和仁  
2003 東尾 正博 竹岡 明美
竹口 美穂
鶴本 祥文   中塚 雅也 清水 義仁 並川 鉄也
金 展克
和田 等 岩井 將晃  
2002 濱田 俊明 工藤 愛子 藤田 典彦   中尾 真一 小谷 昌崇 山田 威一郎 加野 博 高垣 泰志  
2001 福井 陽一 井澤 眞樹子 稲葉 和久   大平 覺 中田 雅彦 松井 宏記 奥田 誠司 山野 宏  
2000 福島 三雄 神谷 恵理子 松阪 正弘   古川 安航 椿 豊 島田 明宏 松谷 道子 宮崎 栄二  
1999 小柴 雅昭 丸山 温道 清水 敏   田川 幸一 神保 泰三 西 博幸 辰巳 忠宏 松村 直都  
1998 吉田 稔 小根田 一郎 曽々木 太郎   北村 修一郎 稗苗 秀三 森本 直之 北原 康廣 村上 太郎  
1997 谷川 昌夫 甲田 一幸 川瀬 茂樹   北村 光司 岡本 寛之 藤井 淳 川崎 実夫 上羽 秀敏  
1996 竹内 耕三 尾崎 雄三 川瀬 茂樹   森 道雄 宮園 博一 福島 三雄 田中 達也 石田 耕治  
1995 坂上 好博 早坂 巧 大西 正夫   松永 勉 津川 友士 西澤 茂稔 大角 美佐子 境 正寿  
1994 肥田 正法 秋山 重夫 高田 健市   村上 啓吾 葛西 泰二 大内 暢子 鮫島 睦 原田 洋平  
1993 丸山 敏之 斎藤 健治 市川 恒彦   福島 祥人 石野 正弘 西 博幸 尾近 正幸 松下 正  
1992 蔦田 正人 鈴木 崇生 沼波 知明   小林 良平 古谷 栄男 小笠原 史朗 細田 芳徳 伊藤 孝夫  
1991 板谷 康夫 鍬田 充生 目次 誠   高良 尚志 吉田 昌司 濱田 俊明 和田 充夫 小野 由己男  
1990 松本 武彦 板谷 康夫 舘 泰光   室田 力雄 岡本 宜喜 津川 友士 森下 八郎 森下 武一  
1989 本庄 武男 中井 宏行 宮崎 主税   中西 得二 松田 正道 福井 陽一 宮川 良夫 児玉 俊英  
1988 樋口 豊治 西川 惠清 東尾 正博   西森 正博 渡邊 隆文 玉田 修三 山本 宗雄 伊藤 英彦  
1987 矢野 壽一郎 西藤 征彦 日比 紀彦   澤田 忠雄 吉田 博由 中川 博司 伊藤 晃 竹安 英雄  
1986 河野 登夫 久保 幸雄 松本 武彦   小森 久夫 奥村 茂樹 竹内 耕三 板谷 康夫 松川 克明  
1985 石田 俊男 石原 勝 伊藤 晃   下市 努 津川 友士 澤 喜代治 小原 健志 稲岡 耕作  
1984 植木 久一 大和田 隆太郎 小柴 雅昭   宮井 利夫 篠田 實 東尾 正博 吉田 稔 樽本 久幸  
1983 小原 和夫 倉内 義朗 尾関 弘   辻本 一義 森田 俊雄 西澤 茂稔 早瀬 憲一 坂上 好博  
1982 松井 誠 溝脇 忠司 肥田 正法   清原 義博 福島 三雄 本庄 武男 田中 光雄 菅原 弘志  
1981 朝日奈 宗太 津田 直久 河野 登夫   中野 収二 谷川 昌夫 矢野 壽一郎 山本 秀策 石井 暁夫  
1980 森脇 康博 大森 忠孝 川瀬 茂樹   柴田 康夫 田村 巌 坂上 好博 東島 隆治 永田 良昭  
1979 丸山 敏之 畑岸 義夫 牛久 健司   吉田 了司 掛樋 悠路 川瀬 茂樹 樋口 豊治 小原 和夫  
1978 畑岸 義夫 藤本 昇 村田 紀子   宮井 暎夫 植木 久一 牛久 健司 田村 恭生 倉内 義朗  
1977 蔦田 正人 杉本 勝徳 西教 圭一郎   西田 新 亀井 弘勝 藤本 昇 木村 進一 前田 弘  
1976 田中 清一 大和田 隆太郎     植木 久一 清水 久義 松井 誠 深見 久郎 高良 英通  
1975 溝脇 忠司 藤田 時彦     石田 俊男 小谷 悦司 田中 清一 松野 英彦 杉本 勝徳  
1974 丸山 敏之         三枝 英二 大和田 隆太郎 朝日奈 宗太 秋山 泰治  
1973 小谷 悦司
清水 久義
        坂野 威夫 妹尾 鈴弘 五歩一 敬治 小原 和夫