KTKとはWhat is ktk

Introduction
幹事紹介(現幹事・歴代幹事)

KTK2022年度 代表幹事  石川 克司 就任のご挨拶


  • 関西特許研究会 代表幹事
    石川 克司

  • 松下正先生の後任として代表幹事を務めさせて頂きます、石川 克司(いしかわ かつし)と申します。先ず、旧幹事の方々、このような状況において、早速にZOOM など、WEBミーティ ングシステムの構築や、また、WEBサイトのリニューアルなど、大変にお疲れ様でした。特に、引継ぎができず、2 年間ご担当された方もおられ、本当にお疲れ様でした。

     KTK といえば、懇親と学びとの両輪になります。懇親の思い 出として、最初に参加したのが、グラスミアハウスでの忘年会 でした。初参加にも関わらず、先輩弁理士の方々がフレンドリーに仲間として迎えて頂いたこと、また、忘年会の進行を先輩弁理士の方々がテキパキと進めておられたことを記憶しています。学びでは、最初に商標審判決研究班に参加しました。最初の発 表は、夕陽丘の旧近畿支部室で、大変に緊張したことは今でも良い思い出です。

     その後も、部会の会合や研究班、懇親会、忘年会など、学びと親睦とに、KTK に大変にお世話になっているところ、松下正 先生から代表幹事のお話を頂きまして、KTK に貢献できる良い機会なので、特に迷いなく、引き受けさせて頂きました。

     学びの側面では、商標審判決研究班の班長との兼任で、併せて、会合にも積極的に参加しておりますので、会員の皆様の声を聞きやすいというポジションを活かして、他の研究班や部会も含めて、スムーズな会合運営ができるようにサポートを行ってい きたいと思っています。

     KTK ニュースは、皆様の活動成果や有意義な実務情報が掲載されており、学びの宝庫です。この点について、将来的なKTK ニュースの電子書籍化や、過去分のKTK ニュースの電子書籍 にできないかなど、前幹事から引き継いでおり、会員の皆様のご意見を頂きながら、進めたいと考えております。

     懇親の側面では、関西特許研究会という名称で活動を始めて 50 年の節目になります (関西での勉強会の活動が始まって70 年とのお話も聞いております )。いずれにしましても、周年の節目 になりますので、何らかの記念のイベントができればと思っております。

     史上初の研究班の班長との兼任代表幹事ということを活かして、会員の皆様の意見に耳を傾け、有意義な会合や研究班の開催や、懇親会やイベントを開催し、懇親と学びとの両輪を他の幹事とも協力しグルグル回したいと思います。一年間、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

KTK2022年度 総務幹事(渉外担当) 田中 憲治 ご挨拶

 

 謝博超先生の後任として、本年度の渉外担当幹事を務めさせて頂きます。田中憲治と申します。

 私がKTKに入会したのは約3年前です。弁理士登録後すぐに入会したわけではありせんが、会員間のつながりの強さや勉強会等における自己研磨など、周りの薦めもあって入会するに至りました。しかしながら、入会後しばらくしてコロナの影響により勉強会等が中止になり、なかなか実際には参加する機会 を得ることはできませんでした。今回、幹事就任のお話をお受けしたのは、他の幹事の先生方と交流することによって今後の勉強会等への参加の意欲や機会を得やすくなると考えたためです。このようにこれまでKTKと深く関わることがなかった「K TKって何?」状態の私ですが、会員の先生方が円滑にKTKでの活動をできるよう努める所存です。至らない点等多々あるかと思いますが、1 年間、どうぞよろしくお願い致します。


KTK2022年度 総務幹事(会計担当) 芦田 桂 ご挨拶

 

 塚本真由子先生の後任として、2022 年度の会計担当幹事を務 めさせていただくことになりました芦田桂(アシダカツラ)と申します。

 KTK に入会した当初は、知財業界のことは右も左もわからない状態でした。しかし、少しずつ会合や研究班に参加しているうちに、知り合いが増え、気がつくと、入会当初に先輩方がおっしゃっておられたとおりに、勉強だけでなく親睦も深められておりました。そして、KTKをとおして、自然と知識だけでなくたくさんの知恵を得ることができていることに、今改めて気づかされております。

 この度このような素晴らしい会で、「幹事をしてみませんか?」 というお声がけをいただいとことを大変光栄に思った反面、とても荷が重く私に務まるのだろうかと、不安でいっぱいでした。 しかし、お声がけをいただいたのも何かの縁であり、「乗り越え られない試練は与えられることはない」との先輩のアドバイスもあり、恐れ多くもお引き受けすることとしました。

 新型コロナウイルス感染症が蔓延してからは、人と直接会う機会が激減してしまいました。しかし、新たにオンラインとい う形での勉強会や親睦会が始まり、リアルとオンラインが共存する新しい時代へと移行していく中で、新しい取り組みに挑戦 するよい機会だと思っております。リアルとオンラインとの利 点を生かし、会員の皆様とともに、よりよい会へと発展させていければ幸いです。

 未熟で至らない点も多々あるかと存じますが、 1 年間どうぞよろしくお願いいたします。

 

KTK2022年度 総務幹事(ニュース担当) 内山 務 ご挨拶

 

 前田千種先生の後任として 2022 年総務幹事(ニュース担当) を務めさせていただく内山務(うちやまつとむ)と申します。

 現在、生活の基盤は東京にあるのですが、1996 年に弁理士試 験に合格して翌 1997 年に弁理士登録したときには出身地である 大阪にて転職したこともあり、KTK に入会していました。その後関東への転勤、東京での転職などに伴い退会していました。 数年前に東京地区知財研究班の存在を知り、改めて入会し参加していました。

 コロナ禍により多くの会合が web 形式になったこともあり、 大阪で行われる会合にも積極的に参加することができ自ら発表もできました。多くの会合の後では zoom 飲み会が行われますが、参加していたときに、ふと「もう長く弁理士をしているのだから会合に参加するだけじゃなくて KTK にもっと貢献しよ う」と思い立ち、代表幹事の松下先生に申し出て幹事として貢 献できるようにしていただきました。

 KTK はとてもユニークな研究会で、弁理士の会派に関係なく他のメンバーとの利害関係もなく、自発的に知財研究ができお 互いに切磋琢磨できる素晴らしい組織だと感じています。現在 のメンバーが周りの非会員の先生方に参加を呼びかけたくなる ようなニュースにしていきたいと思います。
 今後とも宜しくお願いいたします。

KTK2022年度 総務幹事(情報担当) 佐竹 星爾 ご挨拶

 

 松永裕吉先生より情報担当幹事を引き継ぐ、佐竹星爾(さた けせいじ)です。

 もともと関西出身でしたが、関西圏では Web 業界の企業が 少ないこともあり、2016 年に東京へと拠点を移しました。企業 知財部員として活動をしたのち特許事務所の経営に参画しています。東京にいる間も関西特許研究会の東京地区での会合には 何度か参加させていただいていました。2020 年のコロナ情勢に より仕事の進め方も大きく変わり、リモートワークが定着しました。そのような背景のもと、拠点自体も 5 年ぶりに関西へと移しました。

 この 5 年間で、東京でのスタートアップ投資の活発さなどエコシステムとしての成長を間近で感じつつ、特許事務所の経営者としては未経験者も含む技術担当者のトレーニングも担当し てきました。今回、関西へと戻るに当たり、東京との違いも感じつつ、しかし専門家サービスのニーズがあることも実感して いることから、専門家ネットワークのさらなる発展にも貢献できないかと考えています。

 情報幹事としては、引き続き、魅力的な会合があることが容易に知ることができ、参加しやすくなるよう、整備していけれ ばと考えています。 1 年、よろしくお願いします。

KTK2022年度 特許・実用新案部会担当幹事 中西 博行 ご挨拶

 

 藤原由子先生の後任として、特許・実用新案部会の担当幹事を務めさせて頂きます、中西博行(なかにしひろゆき)と申します。

 KTK は「研究」と「親睦」が両輪といわれています。

 私の場合、「研究」については、2010 年入会後に研究班を立ち上げ、その会合と多くの部会への参加により職場では得られないたくさんの学びを得ることができました。

 また、「親睦」については、同好会や夏季セミナー等への参加により、様々な方と交友・親睦を深めることができました。

 これら有意義な経験は、歴代幹事会からの支援のおかげ、多くの会員のおかげだと、本当に感謝しております。

 2022 年はその「恩返し」。幹事会の一人として、会員皆さんのために有益な会合を開催したいと思います。

 さらに、他の幹事と力を合わせ、KTK のもつ「研究・学び」 と「親睦・遊び」の両輪をフル回転させ、今まで以上に会員が「わくわくする」KTK にしたいと考えております。

 一年間どうぞよろしくお願い致します。

KTK2022年度 意匠・商標部会担当幹事 德永 弥生 ご挨拶

 

 昨年に引き続き、1年間意匠商標部会の幹事を務めさせていただきます、德永弥生(とくながやよい)と申します。

 昨年はコロナ禍ではありましたが、状況が落ち着いたタイミ ングに、親睦幹事の先生をはじめみなさまのご尽力により、福井での秋季セミナーを無事開催することができました。今年も状況を注視しながらではありますが、リアルでの開催となってほしいと思っています。

 情報担当幹事の先生のお力で、ウェブサイトの刷新とともに オンライン会合のためのシステムもできあがり、会合予約や資料のアップロードなどもとてもスムーズにできるようになりま した。このシステムをもっと使いこなし、遠方の先生のお話も 聴けるというオンラインの利点を生かして、今年はもっと会合を開けるようがんばりたいです。こんな先生のお話を聴いてみたいなど、会合についてのご要望がありましたら、ぜひお聞かせください。

 至らない点も多々あるかと思いますが、新幹事のみなさまのお力を借りながら、精一杯務めさせていただく所存ですので、1年間どうぞよろしくお願いいたします。

KTK2022年度 国際部会担当幹事 北原 悠樹 ご挨拶

 

 改森信吾先生の後任として、2022 年度の国際部会の幹事を務めさせて頂きます。北原悠樹(キタハラユウキ)と申します。

 昨年度はコロナ禍で海外代理人の先生方が来日できない状況が続きました。大変な状況下でしたが、昨年度は改森先生のご 尽力により数多くのオンライン会合が開催されました。私自身 も外国の制度について多くのことを国際部会のオンライン会合 で学ぶことができました。一方で、オンライン会合では、お互いの顔が見えず、コミュニケーションが取りにくいという課題もあると感じています。昨年度に引き続き今年度もオンライン 会合が主流になると思いますが、参加者の皆様が気楽に質問でき、楽しく外国の制度を学べるような機会を提供できればと考 えています。海外代理人の先生方と関係を築くことができる絶 好の機会ですので、皆様、是非とも国際部会のオンライン会合 にご参加下さい!

 至らない点も多々あると思いますが、一年間どうぞよろしく お願いいたします。

KTK2022年度 訴訟実務部会担当幹事 田端 豊 ご挨拶

 

 三品先生の後任として、訴訟実務部会の幹事を務めさせて頂 きます、田端豊(たばた ゆたか)と申します。歴史ある KTK の幹事に就任させて頂けることを大変光栄に思います。KTK の 会合に参加することで大変有益な情報が得られたり、普段知り合えない先生方と知り合えたりと、KTK には大変感謝しており ます。今年は KTK に少しでも貢献できればと考えています。

 昨年はコロナ渦で通常とは異なる会の運営となり、前任の三 品先生を含め前年幹事の皆様、研究班班長の皆様は大変なご苦労をされたと思います。皆様によって築かれたオンラインでの 会合を、今年もフルに活用しつつ、リアルでの会合も増やして、 オンライン会合とリアル会合のそれぞれの良いところを活用で きればと考えています。

 私自身まだまだ経験が浅く、至らない点も多々あるかと存じ ますが、どうぞ宜しくお願い致します。

KTK2022年度 親睦部会担当幹事 大森 勇 ご挨拶

 

 皆様こんにちは!

 戀田(こいだ)先生の後を継いで、2022 年度の親睦幹事を務 めます大森と申します。

 新たな変異株が見つかる等、コロナ禍は容易には収まりそうに ありませんが、ワクチン接種率の高まりと、皆様の節度ある行動 によって感染者数は少なく抑えれております。私はというと、密な空間を避けた安全な移動のため(お会いする方の感染リスクも 少なくするため)、という名目で 35 年ぶりにバイク(高速道路を走れるベスパ)に乗り始めました。良い気晴らしにもなるのでプ チツーリングを楽しんだりもしています。会員の皆様でバイク ツーリングを企画してみようかとも考えております。実はバイク に乗ってるよ!という会員の皆様声掛け宜しくお願いします。

 オンライン参加、会場参加の会員の皆様、幹事同士の研究及 び親睦が、にこやかに、安心安全に行えるように心掛けていき ます。皆様、よろしくお願いします。

歴代幹事

  代表幹事 総務幹事 部会担当幹事
渉外 ニュース HP・情報 会計 特実 意商 国際 親睦 訴訟実務
2022 石川 克司 田中 憲治 内山 務 佐竹 星爾 芦田 桂 中西 博行 德永 弥生 北原 悠樹 大森 勇 田端 豊
2021 松下 正 謝 博超 前田 千種 松永 裕吉 塚本 真由子 藤原 由子 德永 弥生 改森 信吾 戀田 剛 三品 明生
2020 松下 正 謝 博超 山本 直樹 松永 裕吉 塚本 真由子 藤原 由子 鈴木 行大 中村 亮太 戀田 剛 三品 明生
2019 吉岡 亜紀子 小西 崇仁 北川 孝之助 久村 吉伸 石田 知里 藤原 賢司 服部 京子 藤原 有希 白鹿 剛 瀬川 左英
2018 齊藤 整 原 智典 藤井 孝秀 奥山 裕治 津田 愛子 古山 裕 宗助 智左子 齋藤 明子 吉本 力 高山 和也
2017 松井 宏記 向林 伸啓 松田 美幸子 白井 宏紀 片岡 泰明 山本 英明 和田 貴志 田中 宏明 杉浦 健文 森本 純
2016 梶崎 弘一 仲 達也 田中 信治 丸山 敏和 濱田 絵美 本田 史樹 田中 景子 山口 慎太郎 松下 計介 佐々木 健一
2015 坂根 剛 楠屋 宏行 大森 勇 藤岡 宏樹 江見 ありさ 大池 聞平 小野 正明 植田 吉伸 青木 覚史 赤塚 雅則
2014 楠本 高義 坪内 哲也 塩原 嘉男 熊谷 仁孝 細田 芳弘 森 俊也 川本 篤 松浦 昌子 小宮山 聰 松浦 かおり
2013 秋山 重夫 小谷 祐介 巴山 俊成 中川 秀人 岩元 浩司 山下 篤 村井 康司 山中 伸一郎 中村 忠則 千葉 美奈子
2012 古谷 栄男 春名 真徳 白鹿 剛   佃 誠玄 道坂 伸一 森脇 靖子 池村 正幸 森本 宜延 矢野 浩太郎
2011 細田 芳徳 前井 宏之 吉田 泰格   時岡 恭平 五郎丸 正巳 石川 克司 中田 健一 奥田 茂樹 山内  聡
2010 吉田 昌司 多田 裕司 堀家 和博   常盤 有司 北野 修平 齊藤  整 中谷 弥一郎 西村 英人 加藤 浩二
2009 上羽 秀敏 吉岡 亜紀子 臼井 尚   千原 清誠 吉田 環 宮崎 浩充 石川 竜郎 新宅 将人 松永 充弘
2008 川上 桂子 大川 博之 吉本 力   両部 奈穂子 鞍掛 浩 竹原 懋 南 力 谷 和紘 前田 健一
2007 宮崎 主税 戸高 弘幸 板谷 真之   川上 桂子 中山 和俊 垣木 晴彦 合路 裕介 濱野 孝  
2006 森下 武一 福本 将彦 音野 太陽   北原 宏修 田中 米蔵 山本 進 小山 靖 山本 淳也  
2005 田中 達也 丹下 園美 宇治 美知子 西谷 浩治 今野 信二 竹下 明男 鶴本 祥文 伊藤 寛之 山内 哲文  
2004 鮫島 武信 松浦 瑞枝 後藤 裕子 西谷 浩治 三宅 一郎 中島 了 太田 誠治 坂根 剛 井口 和仁  
2003 東尾 正博 竹岡 明美
竹口 美穂
鶴本 祥文   中塚 雅也 清水 義仁 並川 鉄也
金 展克
和田 等 岩井 將晃  
2002 濱田 俊明 工藤 愛子 藤田 典彦   中尾 真一 小谷 昌崇 山田 威一郎 加野 博 高垣 泰志  
2001 福井 陽一 井澤 眞樹子 稲葉 和久   大平 覺 中田 雅彦 松井 宏記 奥田 誠司 山野 宏  
2000 福島 三雄 神谷 恵理子 松阪 正弘   古川 安航 椿 豊 島田 明宏 松谷 道子 宮崎 栄二  
1999 小柴 雅昭 丸山 温道 清水 敏   田川 幸一 神保 泰三 西 博幸 辰巳 忠宏 松村 直都  
1998 吉田 稔 小根田 一郎 曽々木 太郎   北村 修一郎 稗苗 秀三 森本 直之 北原 康廣 村上 太郎  
1997 谷川 昌夫 甲田 一幸 川瀬 茂樹   北村 光司 岡本 寛之 藤井 淳 川崎 実夫 上羽 秀敏  
1996 竹内 耕三 尾崎 雄三 川瀬 茂樹   森 道雄 宮園 博一 福島 三雄 田中 達也 石田 耕治  
1995 坂上 好博 早坂 巧 大西 正夫   松永 勉 津川 友士 西澤 茂稔 大角 美佐子 境 正寿  
1994 肥田 正法 秋山 重夫 高田 健市   村上 啓吾 葛西 泰二 大内 暢子 鮫島 睦 原田 洋平  
1993 丸山 敏之 斎藤 健治 市川 恒彦   福島 祥人 石野 正弘 西 博幸 尾近 正幸 松下 正  
1992 蔦田 正人 鈴木 崇生 沼波 知明   小林 良平 古谷 栄男 小笠原 史朗 細田 芳徳 伊藤 孝夫  
1991 板谷 康夫 鍬田 充生 目次 誠   高良 尚志 吉田 昌司 濱田 俊明 和田 充夫 小野 由己男  
1990 松本 武彦 板谷 康夫 舘 泰光   室田 力雄 岡本 宜喜 津川 友士 森下 八郎 森下 武一  
1989 本庄 武男 中井 宏行 宮崎 主税   中西 得二 松田 正道 福井 陽一 宮川 良夫 児玉 俊英  
1988 樋口 豊治 西川 惠清 東尾 正博   西森 正博 渡邊 隆文 玉田 修三 山本 宗雄 伊藤 英彦  
1987 矢野 壽一郎 西藤 征彦 日比 紀彦   澤田 忠雄 吉田 博由 中川 博司 伊藤 晃 竹安 英雄  
1986 河野 登夫 久保 幸雄 松本 武彦   小森 久夫 奥村 茂樹 竹内 耕三 板谷 康夫 松川 克明  
1985 石田 俊男 石原 勝 伊藤 晃   下市 努 津川 友士 澤 喜代治 小原 健志 稲岡 耕作  
1984 植木 久一 大和田 隆太郎 小柴 雅昭   宮井 利夫 篠田 實 東尾 正博 吉田 稔 樽本 久幸  
1983 小原 和夫 倉内 義朗 尾関 弘   辻本 一義 森田 俊雄 西澤 茂稔 早瀬 憲一 坂上 好博  
1982 松井 誠 溝脇 忠司 肥田 正法   清原 義博 福島 三雄 本庄 武男 田中 光雄 菅原 弘志  
1981 朝日奈 宗太 津田 直久 河野 登夫   中野 収二 谷川 昌夫 矢野 壽一郎 山本 秀策 石井 暁夫  
1980 森脇 康博 大森 忠孝 川瀬 茂樹   柴田 康夫 田村 巌 坂上 好博 東島 隆治 永田 良昭  
1979 丸山 敏之 畑岸 義夫 牛久 健司   吉田 了司 掛樋 悠路 川瀬 茂樹 樋口 豊治 小原 和夫  
1978 畑岸 義夫 藤本 昇 村田 紀子   宮井 暎夫 植木 久一 牛久 健司 田村 恭生 倉内 義朗  
1977 蔦田 正人 杉本 勝徳 西教 圭一郎   西田 新 亀井 弘勝 藤本 昇 木村 進一 前田 弘  
1976 田中 清一 大和田 隆太郎     植木 久一 清水 久義 松井 誠 深見 久郎 高良 英通  
1975 溝脇 忠司 藤田 時彦     石田 俊男 小谷 悦司 田中 清一 松野 英彦 杉本 勝徳  
1974 丸山 敏之         三枝 英二 大和田 隆太郎 朝日奈 宗太 秋山 泰治  
1973 小谷 悦司
清水 久義
        坂野 威夫 妹尾 鈴弘 五歩一 敬治 小原 和夫